横浜看護学校を受験される方へ(入試情報)

まめじぃ

はじめまして。まめじぃと申します。約30年の受験指導歴があります。今回は国立病院機構の横浜医療センター附属・横浜看護学校について受験情報をまとめました。

所在地〒245-0063 神奈川県横浜市戸塚区原宿3-60-2
入学定員80名
入試科目【一般】面接・国語・数Ⅰ・英語
【推薦】書類審査・面接・国語
受験料20,000円
学 費入学金:180,000円
授業料:400,000円
その他:60,000円+テキスト代等
備 考神奈川県内国立病院機構の奨学金あり。
学校のWebサイトはこちら↓
国立病院機構横浜医療センター附属横浜看護学校
まめじぃより受験をご検討の方は、ぜひ一度、ご連絡下さい。365日24時間、あなたのお役に立ちたくて、ずっと待っています(*´▽`*)ノシ
もう大丈夫。ワシもついとる。

横浜看護学校に合格するために

1,受験対策は過去問題にはじまり、過去問題に終わる。

あなたはもうオープンスクールには参加しましたか?そこで過去問題を入手できたでしょうか。もしまだなら、以前のものは国立病院機構のWebサイトからダウンロードもできますので、ひとまず解いてみて下さい。

どんな結果であっても、あなたがこれから何をすべきかを教えてくれます。

私はnoteで過去問題の解説記事を書いています。順次作成中で、あなたの参考になれば幸いです。

2,面接対策は、まずは、ここから。

宣伝になりますが、私はAmazonで面接対策の著作を販売しています。ところが、KindleUnlimited会員の無料お試しを利用すると、30日間は無料でお読み頂くことができます(画像をクリックまたはタップで詳細ページにジャンプします)

面接対策本のご紹介

この本が他と違うところは、

読者特典として、オンラインで面接の個別指導が受けられる、という他には無い「付加価値」があるところです。

面接練習というと、学校の先生(学校の先生がどこまで面接について深い知見と経験があるかはわかりません)が、受験直前の数回、それっぽい指導をしてくれるイメージがあります。

ところが、学校の先生といえば、推薦入試の際に面接官をすることはあっても、自分が面接を受ける経験や、面接官として実務をする経験は、とても少ないです。

ましてや、看護学校の面接となると、ほとんど経験が無い先生が多いです。全部任せて大丈夫ですか?

30日間はお試しで無料で読めますので、ぜひ手に取って頂いて、他とは一線を画す面接指導をご体験下さい。

3、「でっちあげる」ことの重要性

「でっちあげ」とはネガティブなイメージを持つ言葉ですけれど、実はとても大事なことなのです。

「夢」や「目標」と言い換えてもよいのですが、それだと何だか、ありきたりで。

まずは、実現していない未来を「でっちあげる」のです。国家試験に受かって、ナースとして働く自分を、でっちあげるのです。

次にそこから逆算です。それを実現させるためには、何をどう進めていけばよいか。もちろん私もいますから、相談はいつでも無料ですから、声をかけて下さい。

もちろん、すべて計画通りいくわけではありません。何なら、思い通りにいかない事の方が多くて、苦しくて辛くて嫌な思いをしてしまうかも知れません。

しかしそれも全部、必要な道程なのです。

痛みを知らない人が、苦しみを知らない人が、患者様に寄り添ったり、ご家族の想いを受け止めたり、そんなことができるわけがありません。

全部まるごと「人生という旅の途中」で起こったことを、楽しみ味わい尽くしましょう。

看護師なることさえ、通過点です。

あなたの日々の生活が、しっかり安定して、なおかつ充実して、笑顔あふれる毎日であることの方が、重要です。

どうかまずは、でっちあげて下さい。

受験勉強はひとりじゃつらい。

でも、もう大丈夫。

さあ、受かりましょ。

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